あの名作に☆彡

 

ようやくあの名作を観ましたよ☆彡

健康ドリンクのCMで、知っている人も多いかもwww

 

赤ひげ

 

監督:黒澤明

新出去定(赤ひげ):三船敏郎
保本登:加山雄三
佐八(車大工):山崎努
五平次(むじな長屋差配):東野英治郎
和泉屋徳兵衛:志村喬
登の父:笠智衆
松平家の家老:西村晃
六助:藤原釜足
長次の母:菅井きん
地廻り:常田富士男、荒木保夫、田中浩、伊吹新、宇仁貫三、木村博人、古諸州、久世竜 ほか

この作品に出てる方が、ことしは2人も亡くなってるのね。。。

 

 

3時間の大作だけど、あっという間に感じられる面白さ♪

医術の限界と、心の病。。。

いつの時代も同じなのかもね。

死は等しく全員が、必ず迎えるものだから。。。

 

さぁ、次は何を観ましょうか~.+*:゚+。.☆

 

あの名作に☆彡」への7件のコメント

  1. めっちゃ昭和XD!
    赤ひげ先生の名前は知ってましたが、話は知らなかったので添付動画を見ながら、読んで来ました。
    物凄くカッコイイ生き方じゃないですか!!
    若い頃は勿論、誰でも上を目指して(出世含む)頑張るし、それが無いとその分野も発展しないけれど、ある程度に来たら、上を見るんじゃなくて患者の方を見て生きるという選択肢もあって良いと思うし、そういう医療者は、やっぱり尊敬されるんですよね。
    ん~~、なんか凄く感慨深い。
    ワタシも、この映画、観てみよう~:D

  2. 私の一押し映画は「Buket list」
    出来れば吹き替えで観た方が、セリフに込められた情感の雰囲気が伝わって来て良いです。
    私はわざわざ、これのDVDも買ってます!!:D

    • 吹き替え✖️
      字幕○

      、、、文章の意味が全然違って来るし、なんて間違いをしてんだ、私は😭

  3. 2推しは「Gran Trino」
    これも究極のテーマは生き方の問題なんですけれど。
    ストーリーの中に盛り込まれているテーマが、何回見ても新しい発見が有るんですよ。
    主人公がおそらくベトナム?戦争の帰還兵であること(退役軍人のこと)とおそらく彼が人生をかけた懺悔(宗教としてはクリスチャンが出て来る)、アメリカの車全盛期のフォード社のこと(トヨタ社も出て来る)、アジア系の移民(たぶん、祖国を捨てて逃げてきたぽい)の置かれた格差社会(貧困と教育)、大家族と核家族の事、愛と正義と友情、老人と若者の確執、銃社会のこと、etc…
    そういうのを全部ひっくるめて、ラストのシーンで少年がグラントリノ(フォード社の車)に乗って海沿いをただ走ってて、BGMにイーストウッドのしゃがれ声の歌(老い=生きた深さと渋み)を感じさせて終わる・・・余韻抜群ですよ!
    時間が出来たらじっくり見て欲しい作品です。

    • >Nasukoさん
      『Buket list』
      『Stand by Me』と『A Few Good Men』の監督なんですね。
      あらすじ観ましたが、フランス映画の『最強のふたり』を思い出しました。

      『Gran Trino』
      イーストウッドは好きなんですよ。
      でも、タイトルは知ってましたが、ほかに観たいものが山積みでwww

      両作品とも面白そうですね。
      観ます🎥

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