衣替え:a seasonal change of clothing

 

Upするの遅れたけど、ちゃんとしてましたよ衣替え(a seasonal change of clothing )☆彡

 

6月(June)~9月(September):夏衣(Summer clothing )

10月(October)~5月(May) :冬衣(Winter clothing )

It’s just a Japanese custom “Koromogae” in accord with the changing seasons.

 

しかしこの季節の変わり目が、着物と合わずに汗だくになるのよね(;´д`)トホホ

 

衣替え:a seasonal change of clothing」への6件のコメント

      • 白川君さん、「言葉をつむぐ」という内容のブログを書きました。本業;お坊様の白川君さんに、是非是非是非とも、「つむぐ」・・・日本人がカイコのマユから絹糸をつむいで来た・・或いはお米を(昔は)一つ一つ苗を植えて88日間辛抱強く育てて来た・・・そんな「日本人の姿」の説法を「英語」で、いつの日か紹介して戴けたら嬉しいです(真顔)。
        私、最近、思うのですけれど、「日本国」は、鎖国・・というか経済制限してた時代より前は、ずっと長い間、大陸から知られていない「未知の国」のままなので、「日本の長い長い歴史や大切に受け継がれた文化」が広く知られていないと思うんですよね。特に一般の庶民レベルで。もっと、日本の「素晴らしい事」「美しい国」であること、知って貰いたいな~と思うのです。
        と言う訳で、いつか、日本の「言葉をつむぐ」事についてのお坊様の説法を是非お願いします!!英語で:D

      • 例えば「言葉をつむぐ」というお題で日本語で説法を後輩君たちに考えて貰うとか・・(安易かっ!!)
        ・・・と書きながら、今、壮大な案を思いつきました!!
        白川君さん達のお坊様団体で、バチカン訪問というのはどうでしょう!!
        「ジャパン!!」という感じで、
        あると思います、私!!(真顔)

      • >Nasukoさん
        実は17年ほど前、先代の父親のグループが、法王に謁見しているのですよwww
        モチロン、浄土宗の親書をもって。。。

        私が今読んでいる本は、江戸時代の庶民の話です。
        明治政府が自身の正当性を主張するため、江戸時代をあしざまに言う。。。
        その教育の延長により、現代人は江戸時代を封建制度の下で、抑圧されていたと教え込まれています。
        ですが、実際江戸時代の300年近く戦争もなく、エコな生活をしていたそうです。
        また、識字率や教育水準も高く、江戸市中は上下水道も敷設された世界に冠たる大都市だったそうです。

        こんなことを読むと、いまのリベラルで先進的な人たちの意見というものが、ばかげたように思えますねwww

      • 白川君さん、浄土宗の親書がどうなったのか知りたいですね!!XD!!!
        最後の一文・・妙に同意で・・・ちょっと次のブログで書きますXD!!

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