待てのサイン。。。

 

夏前より実っていた、キウィの実.+*:゚+。.☆
2016キウィ

 

 

今はこんな状態。。。

ちょっぴりふっくらと✿
2016キウィ-2

 

たくさんなっているので、楽しみなんだけど。。。

どうやらこの状態で、11月頃まで置いとかないといけないみたい(*゚-゚)フーン

 

 

収穫しようとしたら、詳しい檀家さんから、『待て』のサインが出ました ♪───O(≧∇≦)O────♪

 

 

ネットで。。。14

 

ネットでたまに見つかる楽しいコトバたち☆.。.:*・
PC

 

ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」 応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、
何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」

すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」

行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。

行員は驚いて紳士に言った。
「あの….お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」紳士はそういうと、
手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。

行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。

6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。
紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。

「ニューカレドニアは最高だったよ」